トライアスリートの方からレポートが届きました。エアロダイナミックなフレームでバイクスプリットを稼ぐというのが王道の中で、あえてアサシンという選択。理由は・・・下記のレポートをご覧ください。
トライアスリートです。脚が売り切れにくいというお話しは、本当ですね!トライアスロンでもランのセクションで結構走れました。いつもの峠でも、まだこのペースで走れるという感覚のまま余力を残して頂上に着く印象でした。良いペースでこいでいるのに脚を温存できて、それがランスプリット短縮になり、結果としてトータルタイムを縮められた気がします。
高剛性でエアロ効果の高いフレームも良いと思いますが、トライアスロンのように3種目トータルでレースの組み立てを考える場合、適度にしなるフレームというのは有効かもしれません。フルのトライアスロンではどれぐらいの効果が出るのか、興味津々です!