トライアスリートの方からレポートが届きました。エアロダイナミックなフレームでバイクスプリットを稼ぐというのが王道の中で、あえてアサシンという選択。理由は・・・下記のレポートをご覧ください。トライアスリートです。脚が売り切れにくいというお話しは、本当ですね!トライアスロンでもランのセクションで結構走れました。いつもの峠でも、まだこのペースで走れるという感覚のまま余力を残して頂上に着く印象でした。良い...続きを読む
利用者の声
硬い感じはしましたが、使いこなせればスピードが出る感じがありました。実際にフライング200mのタイムが、ノーマルホイールで12"0から11"8に上がりました。しっかりした体ができていれば、TXTよりもTXToneのほうが全てにおいてタイムが出る気がします。やや上級者向けのフレームかもしれません。
試乗車を送ってもらえたので、いつも自分が練習しているバンクで試乗できたのがよかったです。A社しか乗ったことがないのでそれとの比較になりますが、よりスムーズに力が伝わる感じがしました。特に踏み出しがスムーズに出られる感じがしました。どの種目にもオールラウンドに対応できそうな気がします。